ピアノ講師のカリスマを目指して


by db8x0xfhi8
 甲府市の舞鶴城公園の堀で、甲羅に白いペンキのようなもので「カメデス」と落書きされたカメ(体長約30センチ)が見つかった。公園を管理する県都市計画課の担当者は「なるべく早く保護して落書きを消したい。絶対にまねをしないでほしい」と話している。

 同課によると、約7000平方メートルの堀にはカメやコイが多く生息しているが、所有者がいないため、器物損壊などの罪に問うのは難しそうだという。舞鶴城公園はJR甲府駅や県庁のすぐ近くで、観光客も多い。通勤途中の女性は「数日前から目にしていた。ひどい」と話した。【水脇友輔】

【関連ニュース】
<犬が被害>動物虐待:公園にくぎ仕込んだ肉 犬が食べ手術 大分
<チューリップが被害>大阪・鶴見緑地で900本 10年3月
<桜が被害>若木35本、根元付近で切断 河川敷に放置 山口
犬が教えてくれたこと:ペットブームの残酷
<写真特集>ウミガメ:500万年目の危機

他人に成り済まし携帯詐取未遂 男2人を逮捕(産経新聞)
<若手官僚>「国民による仕分け」を提案 省庁改革で(毎日新聞)
来年度公共事業費、減額せず=「マニフェストは達成」―前原国交相(時事通信)
大阪市三セク元所長を起訴 回数券1460万円分横領(産経新聞)
大使館侵入は強制送還目的、とウアルカイシ氏(読売新聞)
[PR]
# by db8x0xfhi8 | 2010-06-11 19:28
 赤松広隆農林水産相は25日の衆院農林水産委員会で、宮崎県での口蹄(こうてい)疫被害拡大について「結果として、(発生場所が)200例、(感染疑いの殺処分が)14万頭を超える数になっていることについては、大変申し訳ない気持ちでいっぱいだ」と述べた。 

【関連ニュース】
〔写真特集〕口蹄疫 宮崎牛に大きな被害
〔用語解説〕「口蹄疫ワクチン」
種牛の離島疎開始まる=口蹄疫リスクを回避
口蹄疫で300万円寄付=宮崎県に
えびの市で安全性検査=来週にも移動制限解除

<違憲判決>労災で顔にやけど「性別で差」は違憲…京都地裁(毎日新聞)
<口蹄疫>ワクチン接種ほぼ終了 進まぬ「牛豚ゼロ地帯」 農家に不安(毎日新聞)
移動販売アイス店にみかじめ料を要求 組幹部に中止命令(産経新聞)
暴力団側への席、相撲案内所に出回る(読売新聞)
みんなの党・渡辺代表「民主は自民のクローン」 連立も否定(産経新聞)
[PR]
# by db8x0xfhi8 | 2010-06-01 21:06
 日本病院会の堺常雄会長は5月22日の代議員会・総会であいさつし、「われわれに課された課題の一つは『みえる化』ではないかと思っている」と表明。医療崩壊といわれている中で各病院が単独で頑張るのではなく、病院団体の一員として意見を出し、集約して行政に働き掛けることが重要だとの認識を示した。

 この日の代議員会・総会では、病院医療の再生や病院団体の再編などを重点項目とする今年度の事業計画などを了承。堺会長は同日の記者会見で、事業計画の中でも特に人材育成や「みえる化」、地域連携に力を入れる考えを示した。

 堺会長は「みえる化」について、「これだけ大きい組織になると、会員の皆さんは病院団体のキャビネットが何を考えているか分からないのではないか」との懸念を示した。その上で、「まずわれわれが何を考えて、どういうことをやろうとしているのかを提示し、それに従って会員の皆さんからいろいろな意見を出していただく」と述べた。

 病院団体の再編については、「例えば2つの団体が一緒になるとすれば、お互いの考えを尊重する必要がある」と述べるとともに、「お互い考えている方向性が分かれば、それに向けた行動ができる」として、できれば今年度中にある程度の方向性を見いだしたいとの意向を示した。再編の枠組みについては、「一概に言えない」としたものの、「公的病院や民間病院などの区別がなくなると思う」と述べた。また、病院団体の連携を強化すると同時に、病院団体と医師会との相互理解も深めるとした。


【関連記事】
「入院基本料を適正な水準に」―永生会・安藤氏
参院選で安藤氏ら5人の推薦を決定―日病の政治連盟
来年度事業計画など了承―日病が総会
特色ある取り組みで研修医を確保―日病シンポ
医療再生へ「現場の機能重視を」−日病・山本会長

口蹄疫 スーパー種牛を殺処分 全国ブランドに衝撃(毎日新聞)
自然保護 動物の着ぐるみ姿でパレード 大阪(毎日新聞)
クリントン米国務長官が21日来日 普天間、北朝鮮への対応を協議(産経新聞)
<愛知一家5人殺傷>長男の鑑定留置決定 地検豊橋支部(毎日新聞)
ハーグ条約でアンケート調査=外務省(時事通信)
[PR]
# by db8x0xfhi8 | 2010-05-26 15:32
 千葉県八千代市の住宅の庭先で見つかり、八千代署が捕獲していたクジャクが、保管していたかごから“脱走”していたことが8日分かった。

 八千代署によると、8日午後1時半ごろ、同署裏の駐車場で、テレビ局がかごに入れた状態のクジャクを取材。午後2時半ごろに撮影が終了し、署員がかごに毛布をかけようとしたところ、突然クジャクが暴れ、はずみでかごのフックがはずれて扉が開き、“脱走”したという。

 すぐに署員が追いかけたが、クジャクはアパートの屋根伝いに逃走。午後4時半ごろ、署から約200メートル離れたところで見失い、午後5時半ごろ、いったん捜索を終えた。

 クジャクは体長約90センチで、雄とみられていた。同署は9日にパトカーで付近を調べたり、情報提供を呼びかけたりするという。

ニセの障害者手帳で高速料金を不正割引(読売新聞)
徳之島案表明に3町長「民意は変わらず」(読売新聞)
廃棄とんかつ、かつ重に転用販売=食品衛生法違反の疑い−神奈川(時事通信)
6カ国協議の早期再開は困難 岡田外相が指摘(産経新聞)
「県内なら戦えぬ」与党系新人、出馬断念…沖縄(読売新聞)
[PR]
# by db8x0xfhi8 | 2010-05-15 20:55
 埼玉県飯能市の正丸峠に大量の犬などの死骸(しがい)が捨てられていた事件で、動物火葬業経営で元同県三芳町議の阿部忍容疑者(71)=廃棄物処理法違反容疑で逮捕=が、「火葬業者が増えて競争が激しくなり、もうからなくなったので捨てるようになった」と供述していることが27日、捜査関係者への取材で分かった。

 県警は、27日午後にも、詐欺容疑で阿部容疑者を再逮捕する方針を固めた。

 捜査関係者によると、阿部容疑者はペットの火葬を含めた葬儀をする約束で、飼い主から料金をもらっていたにもかかわらず、火葬しないまま山中に死骸を捨て、葬儀料をだまし取った疑いが持たれている。

 阿部容疑者は3月末、正丸峠の山中に計17匹の犬の死骸を捨てたとして、廃棄物処理法違反の疑いで、さいたま地検川越支部に送検されていた。

 埼玉県警ではこれまでに、正丸峠から頭蓋骨(ずがいこつ)だけの動物も含め計約180匹分の死骸を回収。阿部容疑者は県警の調べに対し、「悪いと思いながらやってしまった。火葬は費用がかかるので、投棄してカネを浮かせたかった」などと供述しているという。

【関連記事】
埼玉の山中に大量のペットの死骸 野焼きもしていた元町議が捨てた理由とは…
家宅捜索で冷蔵庫から犬の死骸 詐欺罪での立件視野 
犬の遺体100匹捨てる? ペット葬儀業者を逮捕 埼玉県警
「土浦警察署のものですが…」茨城で不審電話相次ぐ
「私は某御曹司。自民に資金提供を…」190万円を振り込ませる
「裸の王様」次に座るのは…

首相不起訴相当 資料も公表拒否 残る説明責任「国民感情で考えがたい」(産経新聞)
<サクランボ>温室育ちの“赤い宝石”収穫期 山形・東根(毎日新聞)
タミフル半減で国内売上高9%減―中外(医療介護CBニュース)
仕分け第2弾スタート=独法の無駄精査(時事通信)
法隆寺だけじゃない、斑鳩の塔ものがたり(産経新聞)
[PR]
# by db8x0xfhi8 | 2010-04-30 22:35